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いち君といつも一緒に・・・

Img_3600外出するとき、必ずいち君の犬歯と爪の入った容器を首からぶら下げて、何時もいち君と一緒に出かけます

 

 

 

今生の別れとなった朝からの行動

 2015年7月26日 (日) 晴

am6:30 いち君といつもの様に食祭へ散歩に出かける、途中アンリちゃんとマツ君に出会いいち君挨拶する、これがお友達と今生の別れになろうとは夢にも思っていませんでした。

家に帰ると直ぐに寝かかる、

9時  ササミを食べ直ぐに寝る。

お昼にチッコして直ぐに寝かかる。

1時過ぎ いち君寝にくいのか、次々寝場所を変えて横になる。

1時半過ぎ 息遣い荒くなる、熱中症状なのかと思い、冷やしたタオルで首、背中、脇の下、お腹周辺を冷やす。

2時過ぎ 次第に呼吸が荒くなり、内灘・たむら動物病院へ電話を入れ先生に対応の指示をお願いする。

3時25分容態急変悲鳴の様な鳴き声をあげ、苦しそう。

3時半いち君2度唸り声をあげ、反り返り心肺停止、必死になって心肺蘇生するが二度と呼吸をすることがありませんでした。

悲しみが津波の様に押しよてきたその時の状況は一生忘れることはないでしょう

享年11歳8ヵ月16日

 

 

 

 

 

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